いらない服を売ることにしてもたまるクローゼットの中の洋服たち

整頓方法に苦労していることの一つとして洋服の収納がある。

いらない服を売ることを徹底しているといっても意外とたまるから大変だ。。
比較的服をたくさん持っている方なので収納方法の工夫はしているつもりだが、なかなか収まらない。

コートだけでも5着ほど、その上スーツやシワになりそうな服、ボトムスを吊るせばクローゼットの中はいっぱいだ。

もちろん、衣装ケースなども利用しているが、最近収まりそうになくなってきたところだ。

服の断捨離も定期的に行っているが、外に着ていかなくなった服は部屋着にすれば良いと考えてしまうためなかなか断捨離が進まない。

今のところ収納できてはいるが、引っ越しなどでクローゼットが今より小さい部屋へ移ることを考えると収納の方法を見直さなければならないと感じる。

まずは服の数を減らさなければ何も始まらないので部屋着の数を減らすなどしてできることから挑戦してみたいと思う。

衣装ケースへの収納方法もネットで調べてみるとかなり多様である。

自分が今行っている方法よりもっと収納できそうなものも見つけることができたので、そちらも試してみたい。

いずれにせよ、クローゼットの中の洋服の悩みは当分なくなることはないだろう。

いろいろ試しながら自分に合った収納方法を模索していきたいと思う。

ビッグバンドビートは最高

ディズニーシーの「ビッグバンドビート」は本当に最高のショーを魅せてくれます。知人が演奏しているので、より身近に感じられるのですが、ショーの内容は異次元のものです。こんなに素晴らしいショーでしたら、何回見ても飽きません。

最近、特に人気上昇中であるため、なかなか抽選に当たりません。当たらない場合は、2階席でもよいので並んで必ず見るようにしています。

ドラム、サックス、トロンボーンなどの演奏はさすがと思います。さらにミッキーによるドラム演奏は異次元のものです。ダンスもメチャクチャきれ味がよく圧倒されてします。

ショーを見た後は、旅行のサイトからディズニーパートナーホテル 格安を探して友達と一緒に泊まったのもよい思い出です(‘ω’)ノ

15周年でショーの内容が生まれ変わりました。エネルギッシュなライブバンドのレビューショーは本当にすてきです。

知人から聞いた話によるとリハーサルはかなり厳しいものがあるようです。そのような目に見えないところでの活動があってこそ、本番で魅力的な演奏やショーを演出できるのだと思います。

ディズニーシーのアトラクション、ショーの中で一番見たいのは、「ビッグバンドビート」です。もし、可能であれば、1日中見ていてもよいくらいです。まだ、みたことが人がいましたら、絶対的なおすすめになります。是非「ビッグバンドビート」をご覧にになってください。

Appleのスマホはやはりおしゃれ。

一時的はアンドロイドスマホへの移行も考えました。
単に安さだけを比較すると、アンドロイドスマホの機種の方が割安だったためです。

ただ、ソフトバンクの場合、アンドロイドよりもむしろ、アイフォンの方が
全体的に安いのはびっくりでした。
ドコモからソフトバンクに乗り換え

デザインを考えるとやっぱりiphoneの洗練されたボディのデザインには勝てません。
またiphoneは、ほぼ全てのスマホアプリに互換性がありますし、
私が好きなRPGアプリもiphoneのアカウントで購入しているため、今後は当分、Appleのスマホを活用したいと思っています。

男の剃刀自己処理。

自分でカミソリで剃ったことが何度かあるのですが、短くするとチクチクしてしまうのも困ります。かなり毛の質もしっかりとしていますので、剃ったところの毛が鋭利な状態になり、そこに触れると刺さってしまうのではないかと思える位にチクチクします。

あと、不器用なので、時々肌が切れてしまうのもあまりよろしくないですね・・・。

最近は、家庭用の脱毛器メンズ用もいろいろあるので一度やってみようかと。
男性 脱毛 自宅|僕が自宅で全身脱毛をした方法を教えます。
すね毛があっても全然メリットがあるように感じませんので、本気で脱毛をしてみようかと考えています。

新しく購入したお洒落なコタツ

夫が出張で帰りが遅くなることが分かっていたので、ふと思い立って市内にある有名なインテリアショップへ行ってきました。
実は長年使っていたコタツが突然壊れてしまい、不自由な生活をしていたのです。
夫はエアコンがあれば良いと言うものの、寒い冬にコタツで寛ぐ幸せな時間は捨てがたいものがあります。
どうせなら今までよりお洒落な物が欲しいと思っていたところ、木目が美しいナチュラルなコタツに巡り合いました。
ひと目で気に入った私は即決し、その二日後に自宅に届けて貰いました。
実際に届いたコタツに夫も満足したようで、今では二人仲良く使用しています。